・2019/02/21

年が改まって早々、更新が滞りました orz

2018年のニッキを分離しましたが、
備忘録として使うには「手順」と「補足」を
分けないと後日、参照しにくそうですね。

プレイしながら効率化や省力化の「技」を
いくつか閃いたので、序盤の手順は
今なら色々と改良できる気がします。

「アイテム増殖」の裏技を使えば
クリムゾン・ニルンルートは1輪採るだけで
クエスト達成できたなぁ、とか。
わざわざ今やり直す気は起きませんけど^^;


・2019/02/14

【忘却の彼方】、残すは「ビサルフトの遺跡」です。

地上部分は山賊3名が占拠しているので一掃し、
「精鋭宝箱」は従者に開錠させて中身を回収します。

そしてカトリアに促されるまま、台座に
「エセリウムの破片」4つをセットすると
「エセリウムのクレスト」に変化します。

「エセリウムのクレスト」は従者では回収できず、
回収するとクエスト属性が付いて捨てられなくなります。

この「従者で回収できないか?」という試みは
バグというか裏技の発見において非常に重要です。
(アンスカの「封印された巻物」などは手元に残せますし)

あと、これもどうでもいいことですが
クレストを回収して台座から離れると入口部分が
出土し、従者を台座上に待たせておくと
天高く打ち出されて面白いです^^;

さて、お遊びはこれぐらいにして地下へ降ります。
地底湖に達したあたりで、カトリアが
「ここに…四千年もの間来た者がいないと思うと…」
と呟きますが、いたかもしれないんですよね。かおもじ

「色彩の鍵」の広場から右方向、壁に「光るキノコ」が
生えているあたりから水が湧き出していますが、
その水中に謎の人骨があります。画像

この骨がどこから来たのかはわかりませんけど、
ベセスダも意地悪なことをするもんです^^;


弓で共鳴装置を狙撃して扉を開け、
鋳造器具のフロアに進んでバルブを操作すると、
ドワーフメカとの戦闘が始まります。

最後に溶岩の中から「フォージマスター」が出現し、
こいつはドワーフ・センチュリオンより巨大で
火を吐いてくる面白いヤツです。

フォージマスターを倒したら宝箱から
素材を集め、「エセリウムの冠」を作ります。

この冠には「大立石」の効果を保存することができ、
バグを利用すれば複数の効果を併用することも可能です。

まっとうに1種類を冠に保存し、2種類併用するだけでも

 ・「戦士/盗賊/魔術の石碑」を本体につけた状態で
  ベッドで眠り、「十分な休息」ボーナスをつけてから
  冠で「恋人の石碑」もつけると 成長速度が合計45%増し
  (普通は「恋人の石碑」と休息ボーナスは併用できない)

 ・「駿馬の石碑」を保存しておくと、重量オーバー時に
  冠を装備すればFTで移動できる(所持重量アップの
  付呪装備を重量オーバー時に装備するのと同じノリ)
 
 ・「大蛇の石碑」「影の石碑」「儀式の石碑」を保存すると
  冠を着脱するたびにパワーを使える(この3つは後述の
  「塔の石碑」とは違い、ボタンでパワーを発動する)

 ・「塔の石碑」は冠の着脱でパワーを無限に使うことはできないが、
  「宝箱」を従者に開けさせたい場合には冠を外すことで、
  従者では開けられない「扉」用に塔のパワーを温存できる
  (塔のパワーを使える状態だと、従者に解錠を命じるために
   「宝箱」を選ぶとパワーを使うか否かの選択肢が表示され、
   そのせいで従者に解錠を命じることができない。
   塔に冠に保存しておけば、いつパワーを使うか調整できる。
   善人プレイでもしない限り、実用性に乏しいが…)

といった使い方があり、非常に有用です。


「エセリウムの杖」はドワーフ・スパイダーか
ドワーフ・スフィアを召喚することができます。

これも個性的なアイテムですが、
DLCの『Dawnguard』を導入すると
ソルスセイムのカグルメスに従者感覚で連れ回せる
スパイダー/スフィアが追加されるので、
私はそれで満腹です(従者と召喚の共闘は面白そう)


「エセリウムの盾」は敵や従者をバッシュすると
15秒間「霊体化」させ、無力化できます。

敵の数が多い場合、バッシュするだけで
一時的に頭数を減らせるということになりますが、
付呪を極めていれば順番に斬り倒せば済む話なので、
実用的とは言いがたいでしょう。

最終的には「好み」で選べば良いのですが、
これ以降の手順は「冠」前提で書いていきます。


旅の目的を果たしたカトリアはプレイヤーに
別れを告げ、お辞儀をしながら消滅します。
これで【忘却の彼方】クエストも終わりました。

「死霊術プレイ」なんぞをやっている私でも、
毎回うるっと来るイベントシーンです。

しかし、クエスト完了後も「アルクンザムズ」に
カトリアの遺体が残っているのは少々気になります。
消したほうが美しかったと思うんですけどね。


さて、後は遺跡内に残るアイテムを回収するだけです。
まず「フォージマスター」が潜伏していた溶岩地帯は、
3つの「宝箱」につながっています。

またこの溶岩上は、コルビョルン墓地で回収した
「アージダルの水歩行のブーツ」を履けば走行できます。
……んが、現状では「霊体化のシャウト」がないので
溶岩経由の宝箱回収は後日に延期します。

溶岩ダメージは「魔法扱い」なので
「精霊の石碑」をつけるとダメージ判定の発生時に
5割の確率でダメージを免れることができます。
(ブレトンなら「ドラゴンスキン」併用で完全無効)

また「魔法耐性」や「炎耐性」を併用することで
かなりダメージが減るので、回復薬をガブ飲みすれば
強引に溶岩を渡れますが、力技すぎるので却下します^^;


共鳴装置があった広場には「精鋭宝箱」があり、
謎の人骨がある水中には「魂石」が沈んでいます。
近くには「鉱脈」も幾つかあります。

また地底湖のそばにある「ジュニバーベリーの樹」の
そばには「付呪された両手武器」が落ちていますし、
そこからはドワーフの頭像がある島の裏側(水面スレスレ)に
「宝箱」があるのが見えると思います。

あとは昇降機の近く、壊れた扉の奥にある
「見習い宝箱」もきっちり開けて、地上に出ます。


ちなみに【忘却の彼方】完了後は、スカイリム各地で
「タロン・ドレス&傭兵3人組」と遭遇する可能性があります。

これはランダムイベントとして発生し、残念ながら
タロン氏の遺体は防腐剤をもってしても保存できません。

彼が装備している「タロン・ドレスのローブ」は
「死の従徒で使役中にロード扉をくぐる」ことで
無限入手できますが、性能は「達人の破壊術ローブ」と
同等なので、無理にイベントを消化する価値はありません。

この手の「遺体を保存できないランダムイベント」は、
死霊術プレイにおいては消化せずに無視すべきです。
タロン達を目撃しても無視すれば別の場所で発生するので、
楽しみは後に取っておきましょう。


地上に出たらウィンドヘルムにFTし、荷物を整理しましょう。
そろそろラリスから手紙が来ているはずなので、
ソルスセイムに渡り、コルビョルン墓地に向かいます。


・2019/02/07

ここまでに「エセリウムの破片」を3つ入手し、
最後は「ラルドサール」を攻略します。

ここは中規模くらいのドゥーマー遺跡で
前半部分は山賊が占拠しています。

大広場には山賊に加え、「闇の一党クエスト」で
暗殺対象となるアライン・デュフォンもいます。

「闇の一党クエスト」をどう処理するかは
死霊術プレイでも悩ましい問題で、最終的には
「好み」になってしまうでしょう。

彼はシャッターシールド家から盗み出した
武器「エイジスベイン」を所持していますが、
少なくとも現段階では戦う理由がありません。

山賊と戦闘になると彼は「通行人」のように逃げ、
戦闘が終わると遺体に近寄ってセリフを呟く
という思考になっています。

山賊を一掃したあと彼に近づかなければ
敵対化しないので、今は見逃してやりましょう。


後半部はドワーフのメカ(オートマトン)が敵で
彼らには「体力吸収」の付呪が効かないため、
ドワーフ・スフィアに囲まれたら危険です。

ここはまだレベルが低かった頃の初心に戻り、
従者を囮にしてメカの背後を襲いましょう。

昇降機で「ラルドサール・ディープ」に降りると
ファルメル(とシャウラス)が主体になります。

昇降機から降りて最初の広場には
ファルメルとスキーヴァー、
そしてノルド女性の遺体があります。

ここも含めて、「種族名の遺体」は
"基本的には" 防腐剤なしで保存できますが、
「ブロークン・ヘルム・ホロウ」にある
「ノルド」(名前はリーフナー)表示される遺体などは、
クエストの進行手順によっては消えてしまいます。

水が張られた広場の手前にある鉄柵は
左から2・3番目のボタンを押せば解除できます。

水の広場には多数の敵がいるので先に片付け、
歯車に挟まっている部品4つを撤去して
ボタンを押します。

ボタンが作動して橋が架かるとその影にいた
ドワーフ・センチュリオン・ガーディアンが起動するので、
戦いやすい広場に誘い出してから倒しましょう。

「ラルドサール・ディープ」の最深部に到達すると
カトリアが現れ、スパイダーやスフィアと戦闘になり、
「エセリウムの破片」がある場所まで誘導してくれます。
これで4つの破片をすべて回収できました。

次はエセリウムの鋳造器具がある
「ビサルフトの遺跡」でカトリアと落ち合います。


ここからは「ラルドサールの大リフト」で脱出しますが、
その前に宝箱を回収し、「アチューンメント・スフィア」で
ブラックリーチへ降りる通路を開通させておきましょう。

この通路も30日経過のリスポン時には閉鎖されますが、
開けておくぶんには損をしません。

地上に出たらウィンドヘルムにFTし、荷物を整理します。


・2019/01/30

「アルクンザムズ」で【忘却の彼方】を開始し、
1つめの「エセリウムの破片」を回収しました。

次はリーチ地方の遥か北にある、
「ディープ・フォーク・クロッシング」に向かいます。

リーチというと序盤に「金鉱石」目的で
「コルスケッガー鉱山」を攻略しましたが、
本格的には開拓しませんでした。

この機会に「恋人の石碑」「ブサーダムズ」、
「ドラゴントゥース火口」「モル・カズグール」
なども発見しておくと後々ラクです。

目的の「ディープ~」はドゥーマー遺跡の残骸で
残っている橋を渡って壇の方へ進むと、
2つめの「エセリウムの破片」があります。

破片を回収するとカトリアが現れて
「ふふん。今度は出し抜いてみなよ」と
からかってきますが、これは死の罠です。

カトリアを本気で出し抜くべく【忘却の彼方】を
開始する前に「輝くクリスタルの破片」を回収すると、
クエストを正常に進行できなくなります \(^o^)/

ちなみに「ディープ~」から流れ出た川の水辺にも
「冒険者」(ノルド女)の遺体があります。

この遺体も「エセリウム戦争」を所持しており、
【忘却の彼方】の導入役にあたる存在ですが、
こちらはムズルフトの「冒険者」と異なり、
防腐剤なしでも遺体が消失しません。

なぜ両者の扱いに違いがあるかは不明ですが、
【忘却の彼方】クリア後に何度も実験したので
これは間違いありません。


「ディープ~」の次は再び「ムズルフト」に飛び、
近くにある「ドワーフの保管室」に入ります。

ここにも既にカトリアがいるので扉を開錠し、
3つめの「エセリウムの破片」を入手します。

先述の通り【忘却の彼方】開始前に
「輝くクリスタルの破片」を回収するのは危険ですが、
扉の開錠を済ませるぐらいは大丈夫だと思います。

この保管室は内部のリスポンが行われないので、
回収したドゥーマー遺物は復活しませんし、
開錠した扉も閉まることはありません。


「ディープ~」と「ムズルフト」保管室の破片
2つを回収したら、ウィンドヘルムで荷物を整理して
「ラルドサール」にFTします。


・2019/01/22

錬金術の育成が完了し、ラリスの発掘が進むまでの
「暇つぶし」にクエストを消化していきます。
まずは「アルクンザムズ」の攻略です。
「アルクンザムズ」にFTして内部を進んでいくと、
"元気な亡霊" のカトリアが現れます。

彼女と話をすることでミニクエストの
[アルクンザムズの遺跡を調べる]が完了になり、
【忘却の彼方】が開始されます。

少し進むと岩場に彼女の遺体があり、
所持品から「カトリアの日記」を回収します。

……回収の際、ついつい手が滑って
「鎧」を剥ぎ取ると軽蔑されますが、
せっかくセリフが用意されている以上、
期待に応えるのが紳士でしょう!

なお彼女の遺体は防腐剤なしで保存できますが、
「儀式の石碑」でも使役できません。

また、初期位置のままだと
上層から崩落した岩が着水する際に
遺体が急流に沈んでしまうことがあります。

そうなると遺体を掴んでも陸揚げは困難ですので、
安全な場所へ動かしておくのも手です。


横穴から遺跡の内部に進み、水没した部屋から
先へ進もうとすると、従者が柱の途中で
立ち止まってしまうことが多々あります。

パワーアタックなどで柱から落とせますが、
少し進んで「待機」をすれば従者と合流できます。

アルクンザムズ内の敵はファルメルと
シャウラスが主体で、攻略難度は低めです。

運が良ければ「ファルメルの兜」を奪えるので、
ファルメルの遺体はしっかり検分しましょう。

壁にある「光るキノコ」に加えて、
ジャンプで渡れる岩場に「宝箱」もあるので
きっちり回収します。

閉鎖された扉の奥にある宝箱は、そばにある
崖を降りて通路をくぐっていくと回収できます。

遺跡をかなり登った所にある丸太には
ユニーク武器の「ゼフィール」が遺されており、
攻撃力は「ドワーフの弓」と同じ12、
連射性能は「ロングボウ」と同じ1.0です。

一見優秀ですが付呪を施すことができないため、
結局のところ市販の弓に及びません。


アルクンザムズの頂上には「色彩の鍵」が
掛かった門があり、周囲には人骨が散乱しています。

「冒険者」の遺体には鍵のヒントが記された
「メモ」があり、彼は防腐剤なしでも消滅しません。

柱や建物の残骸を登り、水辺の上方にある岩場に
跳び移るとこっそり「宝箱」が置いてあります。

また、下からは登れない高さの段差上に
「水銀の鉱脈」と「宝箱」がありますが、
この宝箱は判定が地中に埋まっているため、
コンソールの tcl で潜らないと開けられません。

落ちている「ドワーフの矢」を拾い集め、共鳴装置を
左上→右下→左下→右上→中央の順に射ると門が開きます。

装置を射る順番を誤るとドワーフ・センチュリオンと
戦闘になり、センチュリオンは戦利品がおいしいですが、
私はこういう不名誉な足跡は残さない主義です^^;

開いた扉の奥に進むと「エセリウムの破片」があり、
これから各地で3つの破片を探すことになります。

「宝箱」を回収したら広場に戻り、
水辺のトンネルをくぐっていくと
最下層の水面に飛び下りることができます。

しかし位置が悪いと着水時に即死したり
水流にハマって脱出不能になったりするので、
しっかりセーブしてから跳びましょう^^;

これで「アルクンザムズ」の攻略は終わりです。
「エセリウムの破片」の回収順序は自由ですが、
次は「ディープ・フォーク・クロッシング」にします。


・2019/01/15

さて、スカイリムの死霊術プレイに戻ります。
前回、リフテン周辺を開拓しつつサレシ農場で
「シンデリオンの大発見」を習得し、
「盗賊の石碑」にチェンジしました。
これで <錬金術> の育成を開始できます。

ウィンドヘルムの宿屋で寝て「十分な休息」をつけ、
作業着と錬金素材を持って薬屋に行きます。

作成する薬は何でも構いませんが、私は

 ・イクラ × ニンニク × ノルドフジツボ
 ・モラタピネラ × クリープクラスター × スギタケ
 ・山の青い花 × 小麦 × ラベンダー
 ・山の赤い花 × 山の紫の花 × フロストミリアム
 ・山の赤い花 × 塩 × ジャズベイブドウ
 ・リュウノシタ × ベニテングタケ × ツンドラの綿
 ・オレンジダート × ブルーダート × 沼の群生キノコ
 ・オレンジダート × ブルーダート × 木椅子キノコ
 ・グラスポッド × フロストミリアム × シッスルの枝
 ・グラスポッド × フロストミリアム × 山の紫の花
 ・塩 × ホタルの腹部 × ニンニク

……あたりをよく作ります。

錬金を始める前に「錬金上昇」の作業着を
5種類 身につけているか、しっかり確認しましょう。
<錬金術>が100に達したら育成完了です。

ここで「付呪薬」や「鍛造薬」を作れば
さらに装備を強化することもできますが、
【狼を呼びし者】用に作った装備でも充分です。


さて、以前【未発掘】クエストに着手して
ラリスに発掘を依頼したので、配達人から
手紙が届いたらソルスセイムに渡り、
発掘段階を進めましょう。

1000ゴールドの出資で入口が出土し、
遺跡内へ入れるようになりました。
これを第2段階と呼ぶことにします。

最初の広間でドラウグル達を一掃し、
赤い「頭蓋骨」を動かして通路を開通させると
「アージダルの水歩行ブーツ」を入手できます。

このブーツはセット運用に真価がありますが、
単品でも水上を歩行できるので便利です。
重量も9しかないので携帯するようにします。

外に出たら結果をラリスに報告して
次の発掘のために2000ゴールド出資し、
「ラリス・セダリスの日記 第20巻」も回収します。

ラリスの日記にはクエスト属性があるので
回収すると道具欄から外れなくなりますが、
【未発掘】をクリアすれば外せるようになります。


スカイリムに戻り、今回は「えせ全員プレイ」の
調査も兼ねているので「塔の石碑」にチェンジ。

次は「ムズルフト」にFTし、建物のそばに
倒れている「冒険者」の遺体に近づきます。

以前、この遺体が持っている「エセリウム戦争」を読み、
【忘却の彼方】の導入部分にあたるミニクエスト
[アルクンザムズの遺跡を調べる]を発生させました。

このミニクエストが発生すると「エセリウム戦争」に
クエスト属性がついて「防腐剤」になるので、
あえて遺体から回収せずにおきました。

が、これから【忘却の彼方】に着手していくと
「エセリウム戦争」からクエスト属性が外れるので、
他の防腐剤で遺体を保護する必要性が生じます。
(まあ、保護する値打ちがあるかは微妙ですが^^;)

おそらく、ここまでで入手できた防腐剤は

 ・賞金首の布告(複数)
 ・宝の地図(複数)
 ・ファルクリース首長シドゲイルからの手紙
 ・博物館のパンフレット
 ・ウラッグのメモ
 ・メモ(※イヴァルステッド北の洞穴で拾える)

あたりで、ここまでで防腐剤が必要な遺体は

 ・フロドルフ
 ・ラレス・エルドリ
 ・イラス・テイ
 ・フロフニール・トロールズベイン

の4名ですから、まだ在庫はあると思います。
しかし足りない場合は「レドランの隠居所」で
「宝の地図4」を回収するのがオススメです。

「冒険者」の遺体に防腐剤を入れたら、
次はいよいよ「アルクンザムズ」を攻略します。


・2019/01/08

NPBのストーブリーグ。
今冬はFA権を取得した大物が多く、
西投手、丸選手、浅村選手がどこに行くのか、
人的補償は誰になるのか、楽しみに見てました。

西選手の阪神入りは予想通りで
丸選手と浅村選手の移籍は意外でしたが、
何よりビックリなのは巨人のプロテクト。
内海投手と長野選手を取られるとは驚きです。


内海投手は軟投派の貴重なサウスポーで、
昨年FAで加入した野上投手より戦力になりました。

杉内・山口投手も引退した今、若手の手本となる
良き兄貴分だったのではないでしょうか?

ポジションが異なるので単純比較はできませんが、
西武から獲得した炭谷捕手は守備力はまだしも
打撃力は球史に残ってしまうレベルです。

交流戦用にパ・リーグの情報が欲しいんでしょうが、
得るものよりも失うものの方が大きい感があります。


長野選手は気配りに定評のあるムードメーカーで
バッティングの好不調や状況判断には難があるものの、
まだ通年で2割7分+10本は期待できる打者です。

丸選手と長野選手の交換、となると本来
広島が受けるダメージが緩和されてしまい、
競争相手の戦力を削ぐ、という観点では悪手でしょう。

もし若手を育てたいという方針であっても
長野選手を起用しなければ良く、むざむざ
競争相手に戦力を渡すとは信じられません。

それとも "それなりに打てる" 長野選手を
あえて渡すことで広島の若手育成を妨害しよう、
という深慮遠謀だったりするんでしょうか!?


巨人には「監督は生え抜きのスター(主に野手)から選ぶ」
という大変しょうもない伝統がありますが、これで
両選手が監督になる線も消えました。

今回、チームの顔であり戦力であり功労者を
あまりにもバッサリ切り捨ててしまったので、
フロントとの折り合いが悪かったのかな?
などと邪推してしまいます。

2013年、オリとハムが生え抜き候補を放出した
糸井:大引トレードにも驚いたものですが、
こういうことして球団ファンて怒らないんでしょうか。
ふつうは原が辰と思うんですけど(イイタカッタダケー


・2019/01/03

あけました。
昨年末もドタバタして大掃除すらできずに
寝正月という好スタートです (´・ω・`)

初っ端から飛ばすと後でばてるので、
最初の更新はこんなもんでいいでしょう。
本年もよろしくお願い致します!


トップへ戻る