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![]() | 旧製品の方はトレーラー車として利用する為、モーター、ギア、ライト等の外せるものは全て外します。 |
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ノーマルのカプラーのままでは機関車同士の連結間隔が長すぎて不自然だったので、カプラーを短くする加工を行いました。 写真は新製品のカプラーです。左が加工前、右が加工後です。カプラーを縮める加工は瞬間接着剤を使って行いましたが、 今のところ接着面が外れるようなトラブルは発生していません。 (注意!)瞬間接着剤を使用するとカプラーや周辺のプラスチックが白く変色することがありますので、 接着後は一日以上かけてじっくり乾かした後に車体に取り付けたほうがいいと思います。 |
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旧製品のカプラーも同様に短く加工します。 左が加工前、右が加工後です。加工はカプラーが常に奥に押しこまれたまま固定されるようにする為、 カプラーを奥に押しこんだときにできる隙間に細いプラ棒(写真右側の白い部分)を詰めました。 |
![]() | 加工前の写真です。不自然に連結間隔が開いていてちょっと格好悪いです。 |
![]() | 加工後の写真です。連結間隔をNゲージの標準的なレベルまで縮めることができました。 |
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